
ほっき貝の塩バターコーンらーめん
1,350円ほっき貝の旨みを生かしたスープに、三州屋自慢のとりスープをブレンド。まろやかな塩味にバターのコクが重なり、コーンや彩り豊かな北海道らしい具材をたっぷり楽しめる、オリジナルらーめんです。
ROADSIDE STATION LAKE UTONAI
旅の途中にも、いつものおでかけにも。渡り鳥が羽を休める湖のほとりで、苫小牧の味と穏やかな時間に出会えます。
今いる方と、これから訪れる方。それぞれが必要な情報へ、短い道のりでご案内します。
01 NEWS & EVENTS
イベント、営業案内、新店舗情報、季節の風景など、湖畔の最新情報をお届けします。
ONLY AT LAKE UTONAI
道の駅ウトナイ湖ならではのグルメ、圧倒的な品ぞろえを誇るシマエナガグッズ、そして野鳥が集う湖の自然。訪れたらぜひ楽しみたい、3つの魅力をご紹介します。
02 GOURMET
今日は、何を食べよう。海鮮、手打ちそば、豚まん、軽食、ドリンク、デザートまで、多彩な味が集まる湖畔のフードコートです。家族やグループで好みが違っても、それぞれの店舗で好きな料理を選び、館内の共用席で一緒に楽しめます。ほっき貝やハスカップなど、北海道らしい味もお楽しみください。
銀座三州屋の味を大切にしながら、ほっき貝を使った料理から丼物、麺類まで、多彩なメニューをご用意しています。ほっき貝の旨みを楽しむらーめん、愛らしい湖畔のシマエナガカレー、豪快な海鮮天丼など、味はもちろん、見た目にも心が弾む一皿を湖畔でゆっくりお楽しみください。

ほっき貝の旨みを生かしたスープに、三州屋自慢のとりスープをブレンド。まろやかな塩味にバターのコクが重なり、コーンや彩り豊かな北海道らしい具材をたっぷり楽しめる、オリジナルらーめんです。

活ほっきを丸ごと1個使った、海の旨み豊かなカレー。シマエナガをかたどった愛らしいごはんと彩り野菜で、見ても食べても楽しい一皿に仕上げました。

活ほっき1個分を贅沢に使い、穴子、えび、道の駅に届く旬の野菜を豪快に盛り付けた、ボリューム満点の海鮮天丼。黄身がとろりと流れる玉子天ぷらは、ご飯に絡めるなど、お好みの食べ方でお楽しみください。
※メニュー内容・価格・営業時間は変更になる場合があります。最新情報は店頭でご確認ください。
おすすめの3品と、カテゴリー別のメニュー一覧をご紹介します。館内でお召し上がりの場合は、みそ汁のサービスがあります。

苫小牧名産のほっき貝を、身・貝柱・ひもまで丸ごと使用。飴色玉ねぎと北海道産じゃがいもを溶かし込んだ、スパイス香るオリジナルカレーです。

特製甘酢で軽く締めた、やわらかなほっき貝を贅沢に使用。海鮮パークで人気の押し寿司です。

湯引きでやわらかく仕上げた苫小牧産ほっき貝に、ズワイガニといくら醤油漬けを合わせた、彩り豊かな海鮮弁当です。
※館内でお召し上がりの場合は、全商品にみそ汁1杯をサービスしています。みそ汁はお持ち帰りできません。
※メニュー内容・価格・営業時間は変更になる場合があります。最新情報は公式サイトまたは店頭でご確認ください。
豚丼やおむすび、揚げ物、ドリンク、サンデーなどもご用意しています。食事からひと休みの甘味まで、幅広いメニューをお楽しみいただけます。

粗挽きにした自慢の豚肉に野菜の旨みを合わせ、とろりとジューシーな餡に。もっちりとした生地で包んだ、食べ応えのある豚まんです。

苫小牧産のブランド豚を炭火で香ばしく焼き上げ、コクのある醤油だれで仕上げました。炭火の香りと豚肉の旨みがご飯によく合います。

苫小牧産のほっき貝を使い、店内で丁寧に手作りした炊き込みご飯のお弁当。「B1とんちゃん」のしゅうまいを添えました。
※商品内容・価格・営業時間は変更になる場合があります。最新情報は店頭でご確認ください。
そばの豊かな香りと心地よいのど越し、手作りの出汁とかえしが生む、つゆの深みをお楽しみください。

ひと口すすれば、豊かな香りと心地よいのど越し。道産素材にこだわり、店内で丁寧に手打ちしました。つゆの出汁とかえしも手作りです。
すべて手作業のため、提供できる数に限りがございます。売り切れの際は、営業時間内でも営業を終了する場合がございます。
厚真町のハスカップ農家・山口農園の果実を使ったスムージーと、揚げたてのラスポテト、えびせんをご紹介します。

北海道ならではのハスカップの爽やかな酸味と、ほどよい甘さを、ひんやりなめらかに仕上げました。

外はカリッと香ばしく、中はほくほく。揚げたてならではの食感を楽しめる、食べ歩きにもおすすめの一品です。

揚げたての軽やかな食感と、ふわりと広がるえびの香り。お子さまから大人まで楽しめる定番のおやつです。
※商品内容・価格・営業時間は変更になる場合があります。最新情報は店頭でご確認ください。
お刺身用の新鮮なほっき貝を独自の手法で丁寧に下ごしらえし、北海道バターで表面をこんがり香ばしく焼き上げています。3種類のソースから、お好みの味をお選びください。

熱々をひと口頬張れば、ほっき貝ならではの甘みと旨みが口いっぱいに広がります。お好みのソースで、焼き立てをどうぞ。
バターのコクと醤油の香ばしさ。
ハーブが香る軽やかな味わい。
香辛料の風味が香ばしさを引き立てます。
※営業時間・定休日は変更になる場合があります。冬季営業や最新情報をご来館前にご確認ください。
新商品・季節限定メニューは公式Instagramでもご紹介しています。
03 SHOPPING
地元の旬と、ウトナイ湖らしいかわいさを持ち帰る。旅のお土産探しも、道の駅で過ごす楽しみのひとつです。
季節や収穫状況によって店頭に並ぶ商品が変わり、地域の旬や新しい作品に出会えるのも直売所ならではの楽しみです。

地元生産者が育てた旬の野菜が並びます。収穫状況によって品ぞろえが変わり、その時季ならではの味わいをお楽しみいただけます。

暮らしを彩る季節の切花をご用意しています。入荷する種類は時季や日によって変わります。

地元のハンドメイド作家が手がけた、個性豊かな作品も多数取りそろえています。旅の思い出や大切な方への贈り物に、お気に入りの一品を見つけてください。
※入荷する品目・数量は、季節や収穫状況によって変わります。売り切れの場合がありますので、あらかじめご了承ください。
新商品をはじめ、ここでしか手に入らない限定商品も豊富に取りそろえています。シマエナガ、とまチョップ、野鳥をモチーフにしたグッズや、苫小牧ならではの食品を幅広くご用意しています。

ぬいぐるみや文具、日用品など、暮らしの中で楽しめる品から贈り物に選びたい品まで幅広くそろいます。シマエナガグッズをお探しなら、ぜひ道の駅ウトナイ湖へ。

苫小牧市公式キャラクター「とまチョップ」のグッズを取りそろえています。ぬいぐるみやキーホルダー、ステッカーなど、苫小牧らしいお土産にもぴったりです。

ぬいぐるみや肩たたき、耳かきなど、個性豊かな野鳥グッズを取りそろえています。モチーフになった野鳥に、ウトナイ湖で出会えるかもしれません。

見た目もかわいく、味わいも楽しめるシマエナガのお菓子。グッズと同様に種類豊富で、ご自宅用にも贈り物にもおすすめです。

カレーや珍味、冷凍のほっきご飯、シュウマイなど、苫小牧名産のほっきを味わえるお土産を豊富に取りそろえています。

道の駅ウトナイ湖でしか手に入らない特別なお土産。おまんじゅうやどら焼きなどの和菓子をはじめ、ここだけの限定商品を多数ご用意しています。
※商品内容・価格・在庫状況は変更になる場合があります。最新情報は店頭でご確認ください。
04 LAKE UTONAI & WILD BIRDS
ラムサール条約登録湿地の自然や季節の野鳥、シマエナガ、観察のコツなどをご紹介します。
ウトナイ湖は、湿地・草原・林が織りなす自然豊かな淡水湖。国指定鳥獣保護区、ラムサール条約登録湿地として大切に守られています。
湖畔までは歩いてすぐ。季節ごとに変わる景色や、風と鳥の声。その日だけの自然に会いに来てください。


雪解けと芽吹き。渡りの途中に立ち寄る鳥たち。

深い緑と、草原や林を歩く自然散策。

色づく草木と、湖や空を行き交う渡り鳥。

静かな雪景色と、丸くふくらむシマエナガ。
ウトナイ湖は、渡り鳥の中継地として知られ、季節ごとにさまざまな野鳥と出会える場所です。
今回は、その中でも人気の高いシマエナガに絞って、初めて探す方にも分かりやすく、スタッフの実体験も交えながらポイントを紹介します。
シマエナガ探しをきっかけに、ぜひ一年を通してウトナイ湖の自然を楽しんでみてください。

一年を通して周辺で見られることがあります。比較的探しやすいのは、木々の葉が落ち、群れで行動することが多い冬です。
初めてシマエナガを探すなら、まずはこの5つを覚えておけば大丈夫です。
気になる項目を開いて、シマエナガ探しのポイントをご覧ください。
シマエナガは北海道で一年中暮らしていますが、初めて探すなら12月〜2月ごろがおすすめです。
冬は木の葉が落ちるため、枝から枝へ移動する姿を見つけやすくなります。寒い日は羽毛をふくらませ、写真でよく見るような「ふわふわ」「まん丸」の姿に見えることもあります。
成鳥の特徴は、白い頭と長い尾。
春から夏にも見られますが、葉が茂るため姿を見つける難易度は上がります。
夕方でも出会えることはありますが、初めてなら午前中から探し始めると、明るい時間を長く使えて余裕を持って楽しめます。
シマエナガは山奥だけにいる鳥ではありません。
森林や林の縁、河川敷、公園、湿地周辺の林などでも見ることができます。
探すときは、
を意識してみてください。
初めての方には、野鳥がいるだけでなく、安心して歩ける環境を選ぶことも大切です。
ウトナイ湖周辺には、道の駅ウトナイ湖、野生鳥獣保護センター、ネイチャーセンターなどがあり、休憩やトイレなどに利用できる拠点があります。
初めて訪れたときは、施設でその日に見られている野鳥や観察路の状況を聞いてから歩くのもおすすめです。
道の駅のスタッフがシマエナガを探す際は、道の駅ウトナイ湖周辺と徒歩20分程度までの観察路を歩くことが多く、その範囲で出会えることがあります。
もちろん、もっと奥まで散策するのも楽しみのひとつですが、まずは無理のない範囲をゆっくり歩いてみてください。
シマエナガは小さく、枝から枝へ素早く移動します。
そのため、姿だけを探すよりも鳴き声を手掛かりにするのがコツです。
出かける前に鳴き声を何度か聞いて、なんとなくでも覚えておきましょう。
「ジュリ、ジュリリ」と聞こえるような声も手掛かりになります。
歩き続けるだけでなく、ときどき立ち止まって周囲の音に耳をすませてみてください。
シジュウカラ、ハシブトガラ、ゴジュウカラ、コゲラなどを見つけても、
「シマエナガじゃなかった」
と、すぐに移動しないのもポイントです。
シマエナガは、ほかの小鳥と一緒に移動していることがあります。
実際の観察でも、先にシジュウカラやハシブトガラなどが見え、そのあとからシマエナガが現れることがあります。
小鳥の群れを見つけたら、少し立ち止まって周囲を探してみてください。
冬のシマエナガ探しでは、まず安全に歩ける準備を整えましょう。
実際に冬の観察路を歩いていて感じるのも、カメラや双眼鏡より、まず防寒と滑りにくい靴が大切だということです。
そのうえで、双眼鏡やカメラがあるとさらに楽しめます。
初めてなら、8倍程度の軽く扱いやすい双眼鏡が選択肢のひとつです。
性能だけでなく、長時間持って歩いても苦にならない重さも大切です。
スマートフォンだけで、小さなシマエナガを大きく撮影するのは難しいことがあります。
しっかり撮影したい場合は、35mm判換算400mm前後の望遠がひとつの目安です。
ただし、機材が重くなりすぎないよう、自分が無理なく持ち歩けるものを選びましょう。
寒い時期は、スマートフォンやカメラのバッテリーが早く減ることがあります。
モバイルバッテリーや予備バッテリーがあると安心です。
また、道の駅ウトナイ湖の窓際の席には、充電用のコンセントとUSB Type-Aがあります。
コード類はご自身で用意し、必要に応じて活用してください。
冬は、低温や吹雪、雪道での転倒などに注意してください。
雪のない季節は、ヒグマの出没情報や虫・マダニ対策も確認しておきましょう。
出かける前には、天候や施設の開館情報、現地の注意情報も確認しておくと安心です。
道の駅からも、野鳥や周囲の方に配慮した観察をお願いします。
野鳥を見るときは、
ことを心がけましょう。
シマエナガを見つけると、
「もう少し近くで見たい!」
と思ってしまいます。
そんなときこそ少し我慢。
距離を保って静かに観察することで、自然な行動を楽しみやすくなります。
シマエナガを見つけると、つい後ろから追いかけたくなりますが、まずは落ち着いて、群れ全体がどちらへ移動しているかを見てみましょう。
進行方向を予想して、少し先の場所で静かに待つ。
すると、こちらから近づかなくても、向こうから近づいてくることがあります。
正面を向いたシマエナガや、こちらへ飛んでくる姿を見たい人には、ぜひ試してほしい方法です。
うまくいけば、シマエナガの群れがこちらへ向かってやってくる――
そんな幸せな時間に巡り合えるかもしれません。
「シマエナガがいるらしい場所」というだけでなく、
「初心者でも安心して歩きながら野鳥を探せる場所」
を選んでみてください。
森林や湿地、観察路があり、近くに道の駅や野生鳥獣保護センターなどの拠点もあるウトナイ湖周辺は、そんな条件がそろった場所のひとつです。
シマエナガは野生の鳥なので、必ず会えるとは限りません。
でも、会えなかった日にも、ほかの野鳥や季節ごとの景色があります。
フィールドマナーや撮影マナーを守りながら、シマエナガだけでなく、ウトナイ湖の自然そのものを楽しんでいただければと思います。
道の駅ウトナイ湖の職員が、ウトナイ湖で撮影したシマエナガの写真をご紹介します。雪景色の中で枝から枝へ飛び交う姿や、ふっくらと羽を膨らませた愛らしい表情をお楽しみください。
05 MORNING AT LAKE UTONAI
一日のはじまりだけに出会える、静かな湖と朝の光。季節によって変わる空の色と湖面の表情をお楽しみください。
夜明け前の深い青から、淡い紫、橙色へ。朝日とともに、空と湖面のグラデーションがゆっくりと移ろいます。日中とは違うウトナイ湖に出会える、短く穏やかなひととき。
日の出の30〜60分前を目安に到着すると、空と湖面が少しずつ明るくなる夜明けの時間から楽しめます。天候に恵まれれば、特に秋から春にかけて、湖越しに昇る太陽をご覧いただけます。日の出時刻は日ごとに変わるため、ご来訪前に当日の時刻をご確認ください。
早朝は、道の駅ウトナイ湖の連絡通路を通って湖畔へ出られます。道の駅と展望施設は開館前のため、ご利用いただけません。駐車場とトイレは24時間利用できます。
早朝は季節を問わず冷え込みます。特に冬は積雪や路面凍結があるため、暖かい服装と滑りにくい靴でお越しください。
道の駅ウトナイ湖の職員が、ウトナイ湖周辺で撮影した写真をご紹介します。季節ごとに移ろう湖畔の表情や、そこに息づく動植物の姿など、ウトナイ湖ならではの豊かな自然をお楽しみください。
06 FACILITY
湖を間近に感じられる展望施設から、24時間利用できる設備まで。休憩にも観光にも便利な施設です。

2階には、天候を気にせず湖を眺められる屋内展望室があります。
3階の屋外スペースまでは、エレベーターを利用できます。
その先の屋上デッキからは、地上約17mの高さから周囲を360度見渡せます。屋上デッキへは階段でお上がりください。
湖を眺められる窓際席にはコンセントと充電用USB Type-Aがあります。
開館時間内はインフォメーションで手荷物をお預かりできます。
クレジットカードや電子マネーなど、利用できる決済方法は店舗ごとに異なります。
館内はバリアフリー対応。オストメイト対応トイレもあります。
車いすはインフォメーションで貸し出しています。
お気軽にお声がけください。
授乳室と、多目的トイレ内のおむつ交換台があります。
小さなお子さまが遊べる館内スペースです。
ペットは、館内・展望施設・湖畔・観察路への立ち入りは禁止されています。それ以外の屋外エリアでは同伴できます。必ずリードを着用し、マナーを守ってご利用ください。敷地内は全面禁煙です。
開館時間内に押印できます。休館日は利用できません。
設置場所:正面玄関風除室
苫小牧市公式キャラクターの記念撮影スポットです。
設置場所:正面玄関風除室
購入時に10種類からランダムで野鳥の声が流れます。
設置場所:正面玄関に向かって左
07 ACCESS
住所、主な地点からの所要時間、公共交通機関をご案内します。
※所要時間は通常時の目安です。天候・道路状況により変わります。
駐車場普通車92台/大型車11台/障がい者用2台(24時間利用可)
冬用タイヤを装着し、吹雪や路面凍結時は無理な移動を控えてください。
ウトナイ湖の自然や野鳥について、展示を通して楽しく学べる施設です。
苫小牧市植苗156-26/0144-58-2231
野鳥観察を楽しみながら、ウトナイ湖の自然や環境について知ることができる施設です。
苫小牧市植苗150-3/0144-58-2505
08 FAQ
ご来館前によく寄せられる質問をまとめました。
はい。トイレと駐車場は24時間ご利用いただけます。
休憩を目的とした仮眠などでご利用ください。長期滞在やキャンプ行為はご遠慮ください。
ご利用いただけます。人数や利用内容によっては、事前にお問い合わせください。
ペットは、館内・展望施設・湖畔・観察路への立ち入りは禁止されています。それ以外の屋外エリアでは同伴できます。必ずリードを着用し、マナーを守ってご利用ください。
授乳室は展望施設2階にあります。多目的トイレにはおむつ交換台を設置しています。
開館時間内に押印できます。休館日は利用できません。
商品の発送を承っています。ただし、一部の離島など配送できない地域があります。対象商品・送料・配送可能地域は購入店舗へご確認ください。
散策できますが、積雪や凍結に注意し、滑りにくい靴と暖かい服装でお越しください。
野鳥は自然の中で暮らしているため、必ず見られるとは限りません。
09 CONTACT
施設のご利用や団体でのご来館については、開館時間内にお問い合わせください。